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パパ活掲示板で新社会人の初々しい子と仲良くなれた私

パパ活体験談

私も新社会人の頃は「いつかは自分がこの会社を引っ張るようになるぞ!」と考えており、がむしゃらに働いていました。今でも出世できるならしたいところですが、やっぱり1人ではどうしようもなくて、「とりあえず、周囲と協調しつつ無難に仕事をこなすか…」という気持ちが強いですね。

こういうギャップにがっかりする人も多いですが、社会人を経験すると「まあそうなるよなぁ」と思いますよね?夢が溢れるうちは無謀ともいえる目標も平気で妄想するのですが、よほどの天才でもない限りは、無難なところに落ち着くのが普通なのです。

とはいえ、『昔の自分を思い出すような夢のある新社会人』を見ていると、微笑ましい気持ちになりますし、あの頃の情熱を分けてもらえるような気がしませんか?無難に生きるのも大切ですが、情熱がある人生のほうが楽しいのも事実です。

私がそう思える相手と知り合ったのは、パパ活掲示板でのことでした。

このアプリを使っていた当初の私は29歳、相手のルイ(仮名)は22歳の新社会人でして、結構年齢差があったものの、お互いが社会人として楽しく会話できたのです。

ちなみにルイはデザイナーの仕事をしており、主に服のデザインをしていると話していました。ただ、ルイはまだ駆け出しだから先輩デザイナーの下で雑用などをしており、「早く有名なデザイナーになりたいです!」といつも語っていたのです。

そんなルイに現実を教え込む…なんてことはなくて、私は自分の実体験などを語りつつも、ルイの夢を応援していました。

パパ活掲示板で知り合ったから恋人にしたいという気持ちはあったものの、それ以上にルイには頑張ってもらいたくて、社会人の先輩として可愛がっていたのだと思います。

ルイも私を気に入ってくれまして、あるときは「仕事でちょっと行き詰まっちゃいました…」と言ってきたので、気分転換として映画に誘ったのです。ルイにはちょっと悪いですが、デートに誘ういい機会だったのも事実ですね。

ルイも気分転換については乗り気でして、ついに私は『パパ活掲示板で知り合った子とのデート』を実現したのです。

仕事はそこそここなしてきましたが、異性にはなかなか恵まれなかったので、やっぱりうれしかったですね。

初めて会うルイはまだ学生と間違えそうなほど若々しい容姿で、その可愛らしさにドキドキしました。なお、ルイも「○○さんって大人っぽくて頼りになります!」と言ってくれまして、初回のデートはお互い楽しめたと思います。

今はルイとも恋人になれまして、彼女の情熱が冷めないように支えていますよ。

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